空想思考

メモ書き。考察、見解。その他

こうやってメモを書いて、たまに見返してみると、 自分と向き合ってると言うより、 自分に近い第三者を見ている気分になる時がある。 紙や、画面越しに見える文字そのものが、 自分だったもの。として 客観視出来るから面白いと言うのもあるが、 今の私の頭…

人間とは末恐ろしい

フランケンシュタイン…屍者の帝国… 脳死、植物状態。 フランケンシュタインの話に諸説ある中の話で、 生きた人間を使用して実験は成功したという話をどこかで読んだ。 ほんとかどうかは分からないし、 本当だとしたら、その医者であろう人は まともではない…

メモ 考え方

そうなりたくないなら、 その考えを、その鱗片ひとつでも知らなきゃいけない。 全部知る必要は無いだろうが、 納得出来れば興味が薄れるタイプの人間なら、 きっと、その考えに自分の考えを塗りたくって いい所だけを吸収出来るようにするだろう。 いい所…と…

理解しようと、もがくのは滑稽だろうか、、、

理解する為にそのレベルまで落ちるなければならない。 デメリットになるのだから、 それでも理解しようとするのは何故だ!? という様な話をされたのだが、 納得出来ないから理解しようとする。 ただの自己満。 そうなりたくないからこそ、知らなきゃいけない…

夢の話

たまに思う、 夢の中で確信を着く様な発言をされたり、 したりするのに、目が覚めると忘れてしまうことが惜しいと。 酷く恐ろしい夢だったり、 奇妙な夢だった時もあるが…… ゲームで球体に目が付いてるモンスターが出てきていて、 そこで寝落ちした時の夢を…

可能性を考え広げて膨らませるのは簡単だ。 だがそれを証明する為の知識が足りない。 何のための知識なのだろうか。

AIでない可能性。

だいぶ前にソードアートから 自分以外すべてAIのSNS “Under World” というサイトが期間限定で設営された。 その時面白そうだなと思って色々書いて どういう回答が来るのかと思って 色々書いてみた事があった。 こんなものかと思って満足して終わったのだが、…

空間をひとりとして、 それを寂しく思うのは…… そこにいる時間なのか、物なのか。 記憶なのか

手段と、ひとり

エレメンタリーを見ながら、 シャーロックが “人間は本質的に1人だってことを和らげる手段に過ぎない。” という言葉に納得できるからこそ、 1人なのにひとりじゃないし、 絶対的に1人になるには全てを手放した後ではないか?と思った。 場所や物がある限り、…

思考 文殊の知恵

自分の思考と、 他2者の思考をAIにインプットして、 自分とその3人分の思考の入ったAIと対話してみるとどんな風に話が進むのだろうか? 三人寄れば文殊の知恵とも言うくらいだし、 少々面白い話が出来るのでは?と思っているのだが、 人間でそれをすると相手…

満月珈琲店の星詠み より

満月珈琲店の星詠み 著 望月麻衣 画 桜田千尋 これを半分程読みながら、 「迷子になった時は立ち止まって地図を確認するの。自分を知って、認めてあげないと、 そこから1歩も動けない」 ここの部分で引っかかってた事がやっとわかった。 だいぶ昔に、 落ちた…

与太話

クローンを作った時に、 意図的に性別を変えることが出来れば、 Wシリーズの、 キャサリンが子供を産んだという話の仮説のひとつには出来るのでは? なんて、与太話だな。 アメーバの様に分裂したら 体積が半分になるのだから、 見た目年齢も多少なり若くな…

進化過程で水陸両用のカエルみたいな存在になったとか?

ミイラからDNAサンプル取って それを元に培養したら、人魚のミイラとか、 カッパのミイラとかから 元の何かが生まれる可能性はあるんじゃないかとは思うけど、 これきっとパンドラの箱なんだろうなぁ…

人魚

人魚を分類するとしたら哺乳類…なのか? 半魚人はまぁ、 哺乳類…?魚寄り? アシカとか、トドとか、アザラシに近いもの、もしくは、魚類に近いかなと思う。 分類するなら。 人魚の場合もだが、内臓どうなってるんだ? 上半身 人間、下半身 魚… あぁ、いや、…

頭にふと湧く言葉。

エピクロスの聖典?正典? 頭にふと湧く言葉だが、 エピクロスまでは良しとして、 正典?聖典?そんなものあっただろうか? と思って探しても エピクロスの園、 エピクロス主義、 エピクロスの虹ry としか出てこず、 聖典なんて出てこない。 エピクロスが聖…

戯言

シュタゲみたいな話してるな。 永遠回帰の所で。と思ったが、 証明の仕様がない可能性の話は、 妄想か夢想かはたまた、想像か。 頭の中ではその世界が作られていて、 表に出せないだけで、 私が観測者、兼、想像者である。 作るも壊すも忘れ去るも その時次…

気づけばもう4年もこのはてなに書き込んでるのか…

永遠回帰 思考メモ

ツァラトゥストラの他者解釈動画を聞きながら 頭に浮かんだこと。 永遠回帰 (今の人生を永遠に繰り返すこと) ↓ 人生のループ ↓ 予知夢、デジャブに近い何かを得る 因果率云々はさておき、 世界の可能性としては上げてもいいのでは? 同じ人生を繰り返しなが…

メモ

他者の価値に共感を付与して 死は“悪”だと称してるだけで、 本人にとってはそこで終わりなのだから、 悪でも何でもないのでは? 比較対象が居てこそ それが成り立つ

それは比較対象として、 それは、あなただと語るるに足りるのか?

メモ 本の書き込み

本に書き込みは出来ないなぁ… 書き込みをする人の話をネットで漁って読んでみてもなかなか理解し難い。 付箋を貼るのは大丈夫。 気になる事や、思いついた事はノートやここに書き溜める。=分けて考えたい。 客観視したい。のかもしれない。 頭の中から離れ…

ランダム 考察続き

並行世界に干渉できること。パラドックスが起きないこと。ドッペルゲンガーになるのに、時間軸がおかしいせいか、消えていない。 並行世界で少し時間もズレてるのか?行動によって可能性も、 結果も少しずつ変化する。メモや、写真のことを考慮すると、時間…

ランダム 存在の確率 の紹介動画より

普通は可能性を観測する事によって結果が決定されてしまう。はずなのに、それを選択肢として可視化できるうえに、干渉まで出来るんだから恐ろしい。 世界線を渡った時点で記憶の相互と、 書き換えが行われる可能性があるのと、ある意味ドッペルゲンガー現象…

言葉に意味を付けて、 それに意味を与えて、言葉で繕って、 当て嵌めなければいけない… 違うかもしれない。 名称と意味の付加価値を添えてやっとそれになる。 そういう風にしないと、 納得も、理解も、見解も、 上手くいかないんだろう。

感情の真似事をしているのか、 それが感情だと当て嵌めてるのか

メモ

肉体を捨てて電子の世界で生きていくとした時、 その世界のデータが誰かに書き換えられたとしたら、 気付く事すらなく、それが当たり前になる。 誰かの世界をそれが正しいと、 それが当たり前と、 本に書かれた物語の様な… 物語の主人公達(演者)になるのでは…

メモ 善悪の彼岸 著 ニーチェ

形而上学者の前景的評価 当座の見通しでしかなく、 事によるとそれに加えて一角から見た見通し、 恐らくは下からみた見通し、 つまり画家たちがよく用いる表現を借りるならば、 いわば蛙の見方ではなかろうか、と疑う事が出来る

戯言

その時で止まって、永遠に憧れが続くから、 好きな作家さんや、アーティストさんが 亡くなってる人が多いのかもしれない。

付箋

不倫について言えば、 “他人のもの”と称されると 夫、もしくは妻が所有物の様に物として捉えられないかと言う不安が残る。 付き合ったのだから、 あなたは私のモノ。 結婚したのだから、 あなたは私のモノ。 “モノ”として言われた事に対して 物と称すか、者…