空想思考

メモ書き。考察、見解。その他

面接である質問

無人島に何か一つ持ってくとしたら

 

この質問はちょっと定義が甘いのでは?なんて思ってからに

 

そもそも、無人島に持って行けるものの

範囲や大きさ、そこに行くまでの移動手段、

その他もろもろと考えれば、

 

この質問の意味が無くなってしまう。

 

まぁそんなに深く考えて答える人は居ないだろうし、まぁいいかと思って書き留めておこうと思う。

 

無人島に何か1つって事は、物質のイメージに固定されてしまうが、

考え様によっては面白い発想が出来る。

 

まず初めに、

無人島に行くまでの移動手段と、

滞在期間だ。

そして、何故無人島に行くのかを明確にしてない。

 

あれ……、

これ行かなくてもいいんじゃないか?

 

というか、

大型の漁船、クルーザー、豪華客船、

ヘリ、潜水艦、気球等の移動手段を持っていけば、

ワンチャン帰れるんじゃ…と思う部分もある。

 

別に無人島に何を持っていくって言われただけであって、

無人島に行ってサバイバルしてきてね!

幸運を祈ってるよ!(๑>؂•̀๑)b

 

なんて言われてる訳でも無いのだから、

言い方によれば、

船長さんがいる漁船。でも、

航海士付きのクルーザーだの、

操縦士付きのヘリ!でも良いのでは……?

 

漁船なら、漁のため道具は積んであるだろうし、

クルーザーでも、豪華客船でも、

ある程度の食料等は期待できる。

 

ヘリに関して言えば、まぁ、

空飛んで帰れる距離にあれば行けるだろ。

 

どこでもドア!なんて言ったらうん。

無人島行き来し放題!

 

あ。でも、無人島に人が行く時点で無人島ではなくなるので、

無人島に何を持ってくなんて質問自体が破綻するのではないだろうか……?

音からのイメージ

Youtubeアファメーションという

よく分からない自己暗示の様な動画を聞き流しながら思った。

 

信じれないのなら、

見届ける側になろう。と、

 

何となく、動画を聞き流しながら

 

1人は私。

もう1人が目の前に居て、

両手をを広げながら待っている。

( 信じられないな…)

世界を客観視しているかのようだ。

 

そして人が増えていき、

私の周りを囲むのだ。だが、強要はしない。

ただただ流れる様な動きで、

ダンス…?いや、パフォーマンスを取ってるかのようだ。

 

彼らは言葉を発せず、

ただただ踊っている。舞っている

 

そして、大衆は横一列に並ぶように踊る。

 

後ろから声がする。

男性だった。

 

女性でもいいかもしれない。

それは人それぞれだから

 

その人が声をかけてから、

大衆は少し離れながらも踊っている。

 

イメージとしては、

外国の…舞踏会のイメージだ。

ホールで踊る人々。

 

彼は

“信じられないのなら

見届ける側になればいい”

と、もう一度私に伝える。

 

私はそれに納得した。

 

何も中に入らなくても良いということ。

そうならなくてはならない。

という事ではないこと。

 

ただ傍観者になっても良いということ。

 

そこで何かを学べばいい と

 

でも、それは自分との対峙に限ろう。

他の場面ではそれは怠惰になりかねない。

知る事は大切だが、

何を知ろうとするかはもっと大切だろうから

何が偉いんだろ…

偉いって何?

 

正しさは?

その基準さえ他人任せだ。

 

規律も、法律も、暗黙の了解さえも

人を殺したがる誰かを守るルール。

 

なんて、そんな事は無いんだろうな、

つまらないな。

 

言葉に意味と価値を付けたのは人だ。

なのに、その受け止め方は人それぞれだ。

だけど、

万人に理解や、共感されるかは別だから

人はややこしい。

 

何が良くて何が悪いかなんて、

その立場にならないと分からない。

 

あ、そうか、どんぐりのやじろべえ

みたいなんだな。人って

未完

比較対象があるから、

存在の認識が出来ることは分かる。

 

だが、

そこで価値を決めるのは早いのではないか?

と思ってしまう。

 

役職に価値があっても、

その人が偉い訳ではない。

 

責任が伴ってるから、

(その責任を負う義務や、価値が伴うから)

その人が上の立場という役職(肩書き)がある訳であって、

それが無ければその人が“偉い”だとか、

“正しい”とか、“すごい”訳では無いはずた。

 

その人の業績に関してだとか、

社内の人間性だとかに関して評価されるのは

関係ないと言ったらおかしいが、

役職に胡座をかいてえばっていいという話とは無関係だという事を伝えたい。

 

人間は勘違いする生き物だが、

履き違える事に関しては、気をつけねば

足元をすくわれてしまう。

タイトルの意味に…

本屋で見かけた本の題名が気になって仕方ない。

 

ガラスのような殺意状態を指すんだろうか?

 

ガラス板のようなのか?

強化ガラス、ステンドグラス、

針金入り等色々あるが…

 

それとも、造形されたものなのか、

あるいは割れた破片なのか、

それさえも分からない。

 

ガラスの存在をどう捉えるかによって、

その殺意はどうとでも捉えることができるはずだ。

 

ガラスとは何を指すのか

造形可能なガラスの形状により、

殺意持っている感情の主と、

殺意を向けられている相手の…?

なんて言えばいいんだ?

 

殺意を向けるaと、向けられるbには

それぞれガラス?もしくは別の何かで

その感情が形作られていて、

向けることは簡単だが、それは受け止められているのか?

 

ただ向けるだけ?

向けるとしたらどの状態で?

 

その前に変換?創造?造形できるものに対して

他人に殺意というものはどういう象徴なのであろうか?

 

ガラスは比喩として考えれば殺意とは、

変形可能なものであると考えられる。

 

だがそんな簡単なもので良いのか?

下手に難しく考えるのも可笑しな話なのだが

 

ガラス…

簡単に壊れる…?壊れやすいが、

扱いやす…い?ガラスはどちらかと言えば繊細なもののはず。

扱いやすいかは別問題と考えれば、

殺意とはガラスのようなものだ?

 

壊れやすく…

殺意という感情を形として留める事が出る何か?

 

頭がこんがらかってきた。

考えがまとまらない……

ブラックホール、パラレルワールド

もし、ブラックホールがない世界があるとしたら?

 

宇宙が出来ないかもしれない…?

ただの仮説。

 

ブラックホール外周のエネルギーが

小惑星同士を引き寄せ、

衝突させてる役目とすれば、

惑星を作っているのはブラックホール…?

 

ん?

違うか…。

エネルギーを(効率よく?)回している役目として考えれば、

 

宇宙(真空空間…でいいのかな)を用意します。

そこにホコリとか塵とかぶち込みます。

小さなエネルギー体(後々のブラックホール?)をぶち込みます、

放置したらビックバンが、起こりましたー

 

とか、、、?

そんな適当な仮説な訳ないか。

 

宇宙だけがあって、

ホコリとか塵とかどっから来るんだ…?

 

無から有を作り出すことは出来ないなら、

宇宙の起源は?

ビックバンが発生する前。

その原子はどこから?

 

誰が作った?いや、生み出した?

そもそもこの考えは正しいのか?

 

人間の尺だけで考えてしまえば、

無から有を生み出すことはできない。

 

無いところから…?

無いからある所へ書き換える?

いや。

 

無い訳では無い?と考えれば、、、?

気づいていないだけ…とか?

 

それこそ、ドーナツの穴だけ残して食べるという話になる。

 

“ドーナツを穴だけ残して食べる方法”という本があって、

学者さんが理論を詰めたもの。

読みかけだが面白い。

 

そんな考え方があるのかと思うから余計に。

また話がズレていく…。

気をつけないと。